上海 |「特殊労働関係」の関連文書の効力を2031年まで延長
2026. 8. 19
上海 |「特殊労働関係」の関連文書の効力を2031年まで延長

上海市人力資源社会保障局は7月20日付の通知で、下記6文書の効力を2031年8月15日まで延長した。
- 上海市人力資源社会保障局による「上海市集団契約審査弁法」の印刷公布についての通知(滬人社規〔2021〕26号)
- 上海市労働社会保障局による「上海市労働契約条例」の施行に関する若干の問題についての通知(二)(滬労保関発〔2004〕4号)
- 上海市労働社会保障局による特殊労働関係に関する問題についての通知(滬労保関発〔2003〕24号)
- 上海市労働社会保障局による「上海市労働契約条例」の施行に関する若干の問題についての通知(滬労保関発〔2002〕13号)
- 上海市労働社会保障局による新疆生産建設兵団を自発的に離職し上海に定住した者の新疆における継続勤続年数の認定についての通知(滬労保関発〔2003〕41号)
- 上海市労働局・上海市人事局・上海市財政局による従業員の両親または義理の両親等の親族が死亡した場合の忌引き休暇取得についての通知(滬労資発〔87〕130号)
原文リンク:

